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絶対おすすめな人気ヴェポライザーランキング

節約に繋がるとヴェポライザーの人気が沸騰中!

使い方やヴェポライザーの機種によっても異なりますが、タバコ代が3分の1〜4分の1まで節約可能で月々1万円程度まで節約することも可能です。

そんなヴェポライザーですが多種多様な機種が存在するため、機種選びに迷ってしまうこともあるかと思います。

ヴェポライザー選びの参考になるランキングをご紹介していきます。

参考:ヴェポライザーJP

1位:Zeus Arc GT

ヴェポライザーの人気機種はロングセラーが多く、発売から2年ほど経過しても売れ続けている商品も多く存在しています。

そんななか、Zeus Arc GTは比較的新しい製品で、特徴的な金メッキを施したチャンバーや煙道が特徴的で喫味のクリアさと機種の完成度の高さから人気を博しています。

デメリットとしては、金メッキが腐食しやすい点と価格面です。
価格面は3万円程度とヴェポライザーとしては高価な部類に属します。そのうえでシャグから発生する汁の影響でマウスピース内部や沿道の金メッキが剥がれる事が多くのレビューで確認できます。

Zeus Arc GTではなく、Zeus Arcは内部構造がステンレス製かつ価格も3000円程度やすいのでこちらの方がオススメです。

2位:WEECKE FENIX

FENIXは実売価格1万円程度とコスパと機能面、吸いごたえ、喫味の良さとバランスが取れた1台です。

価格も1万円程度とヴェポライザーとしては中位程度の価格帯で、手を出しやすい価格帯です。

少し高いと感じると思いますが、IQOSなどの加熱式や紙巻きから完全移行できればすぐ元をとれる価格帯なので最初の1-2台目でまず試してみるのにおすすめしやすい1台です。

3位:Herbstick Relax

Herbstick Relaxは海外でも評価の高いPAX3というヴェポライザーに似た構造のヴェポライザー!特徴としては、本体下に据えられたチャンバーから細長い煙道を通過してミストが届き、その内部構造がしっかりと掃除できる点です。使うごとに味が劣化してしまったり、匂いがこびりつきにくい構造をとっています。価格帯も6000円程度と手を出しやすい点もおすすめしやすいポイントです。

4位:Black Mamba

ブラックマンバは安価な価格帯にもかかわらず、芳醇な喫味を実現した1台で2018年の海外のヴェポライザーランキングでも高評価を得ました。

形状はやや独特な作りで外で使うには不向きではありますが、価格帯は安いので2台目として利用する人が多い1台です。

5位:WEECKE C-VAPOR3

C-VAPOR3は初期付属のマウスピースにフィルターを接続でき、エアフロー(空気の流入量)を調整することが可能です。そのため加熱式や紙巻きからの移行に最適な1台です。

スペーサーなど周辺機器が豊富な点もおすすめポイントです。

6位:Fyhit ECO-S

Fyhit ECO-Sは4000円台と手頃な価格で最初の一台にオススメです。ただ、やはり8000円前後で定評のあるヴェポライザーと比較すると味わいは劣りますし、シャグを詰める開口部が狭いため、使い勝手もあまりよくありません。

基本的には価格重視で選ぶ1台です。

7位:PAX3

PAX3はここ数年、各国のヴェポライザー販売サイトの上位常連機種です。
その理由は、まずまずの喫味に、取り回しの良さがポイントです。シャグポン可能で掃除が簡単で行き届き、アプリと接続でき、ボタンも1つだけスリムな機種に込められているからです。Herbstick Relaxのような似たような機種が出てくるほどの秀逸な構造を有しています。
ただ、価格帯は3万円程度とヴェポライザーとしては高価な部類に属するため、数台ヴェポライザーを購入して、さらに奥深くヴェポライザーを楽しみたい方にとって最適な1台です。

8位:Slick

Slickはやや大きめな機種ですが、バッテリー交換可能なペンタイプのヴェポライザーです。

喫味も様々なシャグとの相性がよく、最初の1台目というオススメはしにくいものの、2−3台目にペンタイプのヴェポライザーとして、サブ機としてオススメの1台です。

参考:ヴェポライザーJP